ども。コモノです。
Gmaefoundですよ。Gamefound。最近ブラス:ピッツバーグという誘惑激しすぎるプロジェクトを久しぶりにポチッとしてしまったがゆえ、Gamefoundのページをみていると何かウズウズしてしまうわけです。やっぱりなんというか、誘惑されるんだよねぇ...英語も読めないのになんででしょう。AIのおかげでかなりルールブックのみとかなら遊ぶハードルが下がった昨今。仕方がないんですよ、物欲って。
Disfida
画像引用:Disfida by giochix - Gamefound
このサイズ感のボドゲというのは何か心が惹かれるものがあります。サッと出してギュッと悩ましいというのが理想なのですが、Disfidaはまさにそんな欲求にダイレクトに答えてくれそうなボドゲ。しかもミニチュア。しかも中世が舞台。ダイスを振って戦闘を解決するタイプかと思いきや、トークンを消費しながら力か速さかを悩みつつ、さらに行動の宣言と手元のカードを駆使してかなり戦略的なプレイが楽しめるみたい。サイズ感よし、ソロもプレイ可能。うぅ...ちょっと気になっちゃう。
Flockers
渡り鳥たちの旅がテーマのちょっと変わったカードゲーム。渡り鳥カードをプレイしながら群れの隊列を決め、温かい南に向かって飛んでいくボドゲです。長い旅路で起きる危険への対処、効率的な隊列などを考えるマネジメントゲームだぞ。
画像引用:Flockers by Odd Bird - Gamefound
渡り鳥のミニチュアがついていて、プレイ中のテンションが上がること間違いなし。季節を感じる渡り鳥ですが、実際飛んでるところってあまり気にしたことがありません。自然の厳しさを感じながらのハンドマネジメント、楽しそうじゃないか。ソロもできちゃうんだよ。
Hitman: The Board Game
同じターゲットを狙うヒットマンたちの戦い。ヒットマンって本当はとても危険な人たちなのですが、何やらカッコよく見えるのってなんでなんでしょうか。実際に居たらめちゃ怖いんですけど、それでも何かヒーローっぽいのよね。本タイトルでは同一のターゲットを奪い合うヒットマン同士の争いがテーマなのです。
画像引用:Hitman: The Board Game by MOOD Publishing - Gamefound
元のアクションゲームもファンが多いタイトルのようですがボドゲとしても楽しそう。暗殺の方法や、妨害工作など戦術やインタラクションもバッチリあるみたい。なんと言いますか、ドキドキできそう。ソロプレイもあるけど、これは誰かと遊んだら楽しそうよなー。
Beast: Ashfall
前々から欲しいなと思っていたBEASTに新しい拡張がでます。しかもイラストを見ればわかる通り、ドラゴンです。ドラゴン、ついに出ちゃうのか。そしてBEASTも完結するらしい。
画像引用:Beast: Ashfall by Studio Midhall - Gamefound
アートワークがめちゃ好みで、基本セットの頃から遊んでみたいなと思っていたBEAST。カードの英語テキストが気になってしまって手も出せなかったんだけど、完結編って聞いちゃうと気になっちゃうよなー。全部ポチるとかもあまり現実的なお値段ではないのだけど。ソロできませんが、日本語版にならないだろうか。
Weasel Wars
敵はライバルだけではない。森も迫るのだ。
画像引用:Weasel Wars by dartfrog games - Gamefound
魔法の森で生き残るのはとても大変なこと。戦略も刻々とかわる森の様子に合わせて変化させる必要があるみたいで、かなり遊びごたえのあるストラテジーゲームみたい。アートワークにはAIを一切使っていないみたいで、イラストも必見。これ日本語版で出て欲しいな!
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